3月10日のJ2 京都対東京V戦みて
大木さんの京都が東京ヴェルディ圧倒です。
高い位置でハイプレス、奪ってから同サイド縦に展開
最短でシュートに持ち込むヨーロッパ的なサッカー、
志の高い攻撃的なサッカーでありました。
それはいい、大木さんのやろうとする事わかるんです
ただ結果がついてきません。
なんでかなぁ、選手個人の質?それともやり方?
解りません、両方なんでしょう。
スカパー表示でシュート数18対2、
圧倒です!
実際一方的に押し込む展開。
しかし思い返してもワク内に飛んだシュートあったっけ
18本も打ってもしやゼロかも。
難易度の高い状況でのシュートでないのが何度もあっ
たけど、ワクにいかない。
最短でもちこむシュート、リズム的に単調で途中で眠
気がおそってきて、点が入りそうに感じられなくて。
プロとして見せる部分どうなんだろう。
やられっぱなしのヴェルディも同じく。
観戦した時間がもったいないと思うのはいかんのと
ちやうやろか、そんな感じでした。
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