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2013年3月13日 (水)

3月10日のJ2 京都対東京V戦みて

大木さんの京都が東京ヴェルディ圧倒です。

高い位置でハイプレス、奪ってから同サイド縦に展開

最短でシュートに持ち込むヨーロッパ的なサッカー、

志の高い攻撃的なサッカーでありました。

それはいい、大木さんのやろうとする事わかるんです

ただ結果がついてきません。

なんでかなぁ、選手個人の質?それともやり方?

解りません、両方なんでしょう。

スカパー表示でシュート数18対2、

圧倒です!

実際一方的に押し込む展開。

しかし思い返してもワク内に飛んだシュートあったっけ

18本も打ってもしやゼロかも。

難易度の高い状況でのシュートでないのが何度もあっ

たけど、ワクにいかない。

最短でもちこむシュート、リズム的に単調で途中で眠

気がおそってきて、点が入りそうに感じられなくて。

プロとして見せる部分どうなんだろう。

やられっぱなしのヴェルディも同じく。

観戦した時間がもったいないと思うのはいかんのと

ちやうやろか、そんな感じでした。

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