ここに幸あり
じじーになってくると若い頃見向きもしなかったムード
歌謡や演歌が妙に沁みるようになってくるのでありま
す。
最近好きになってウォークマンでよく聴く曲がこれ↓
大津美子さんの「ここに幸あり」1956年です。
前にカラオケで歌おうと思ってもリストに無かった、
こんなエエ曲やのにね、なんか残念やわ。
それから瀬川瑛子さんも好きですわ
瀬川瑛子さん「長崎の夜はむらさき」
よか~、よか唄ばい。
たまらんね、こりゃ歳ば取りよったという事ですかいね。
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コメント
この歌は、どお?
『おまえに フランク永井』
http://www.youtube.com/watch?v=HVqxtn6EQmE
17歳の頃から泣ける歌なんだけどぉ
男から聴いて、どんな印象かしらん
投稿: マティヒェン | 2013年4月13日 (土) 19時08分
こんばんは、マテさん!
見てない間の2日間へのコメ投稿スキつかれますた。
おこしやす。
おおフランク先生、大好きですよ、はい。
ただこの歌の歌詞は男だからか私には響かんですが、
フランク先生の低音の甘さはもう最高です。
いつも思うのはこんな低い声が出せればいいのに…、
現在ウォークマンにwomanと東京ナイトクラブ、
霧子のタンゴを入れており、絶賛再生中です!
ちなみに曲聴いて泣くとか、ドラマ見て泣くとか、
感動=泣くみたいな話がありますが、
私は感動しても一切泣いたことないです、
泣かないとうか涙が出ない。
子供の頃から男は一生に三回しか泣いてはいけないと教え込まれた昭和のおっさんの習性なんでしょう。
感動=文字通り心が動く、それは「うっ」ってなる感じ、あるいは唖然とか愕然とか目の前が開けるとか、
どこかが熱くなるとか、色々です、でしょうか。
いやフランク永井の歌声いいっすね。
ほんとうにいいっす、しみじみきます。
では!
投稿: weed | 2013年4月16日 (火) 02時11分